保護者仲間
第一回 Blogger PTA Papa’s Party
by damian on 8月.28, 2010, under 保護者仲間
昨夜、題のとおりの交流会(というなの飲み会)を千葉で開催しました。
大仰なタイトルをつけてはいますが、SHEEBAさんとmaimiipapaはそれぞれ用事で来られず、葛飾組も誘ったのですが週末の夜ということで私一人でした。
M5Pの岡崎さんともう一方、上一色中の末岡さんが江戸川区からいらっしゃいました。
そしてメインゲストのまっちゃんと、まっちゃんの仲間であるシュサイさん(千葉県)の5人の参加で始まりました。
お店はまるで学校の居酒屋ふらり横丁というところです。
とにかくそれぞれの想いがあり、それぞれが子供に関して意見があり、親に関して考えがあり、そうした話を三時間以上もしていたのですが、みんな話がおもしろいのです。
PTAというのは堅く考えがちですし、特に会長ということになればいろいろとたいへんなのではないかとか、忙しいのではないかと言われるのですが、少なくともここに集まった人たちはそういうことではなく、どうやって子供を真っ当に育てるのか、保護者はどうするべきなのかなどといいながら、どうやってPTAを楽しいものとするのかというヒントのようなものを持っているのです。
それが決して答えではないかもしれませんが、きっと前向きなものであるというのは話をしてみればわかるわけです。
まっちゃんは日Pの全国研究会で千葉にきたわけですが、それも何かを得るために来たのですから、それをヒントに良いものを持ち帰って生かすのだと考えています。
それをたいへんと捉えるか、できるときにできる人がやると捉えるのかは別かもしれませんが、こうして動く保護者というのはもっと増えてほしいと願うばかりです。
◇
そしてあまりにも楽しかった時間のおかげで、結局最終の電車となってしまいました(笑)
岡崎さんも私も地元までの電車はとっくに終わっている時間でしたし、京成線は踏切事故でとまっていたので小岩から帰ってきました。
で、小岩に下りてから味源でみそラーメン!(笑)
軽い脂肪肝と診断され、カロリーに気をつけ、体重コントロールを続けてきたわけですが、ここで禁断の夜ラーメン^^;
おいしゅうございました。
第二回はもう少し人数を増やしてやるのが目標ですが、それは「全国大会」だからです(笑)
自分がまだ未熟だな・・・と感じること
by damian on 8月.11, 2010, under 保護者仲間
エントリーをした内容を、勘違いさせてしまう書き方をするのはまだ伝えるにあたって未熟なのだと反省・・・
思っていることと全く違った方向に捉えられたのは私の言葉足らず。
以上
PTA仲間で楽しんだこと(音楽編)
by damian on 7月.14, 2010, under 保護者仲間
PTA仲間でいろいろと遊んだり、飲みに行ったりとしましたが、私にとっては音楽がつきものかもしれません。
一番最初は上の子が2年生の時に、担任と父親4人でバンドを組んでライブまででたということでしょうか。
演奏はさんざんでしたが(笑)
ヴォーカルには現在、我が校の会計監査、ギターは上の子の仲良しのお父さん、ベースは本職のベースマン、ドラムが担任で、キーボードが私という編成でした。
この時にはいろいろとあって、私が音楽室でドラムを叩いていたら「こんな風にできるんだ」と男子達が驚き、ちょっとしたドラムブームがありました。
その中でもまだ三人ほど高校にいってもバンドでドラムをやっているようです。
ちなみに音楽室で叩いたのは、当時の音楽の先生からの依頼で、子供たちに合わせてドラムを叩ける方ということで叩きました。
CDの演奏に合わせて(ドラムは入っていない奴です)叩いたのですが、その程度でも子供たちは喜んでくれるのです。
次に音楽といえばやはり小P連でしょう。
清和小学校、梅田小学校の両会長とは今も「とぶくろ」としてたまに活動していますが、名前からわかるとおり「こぶくろ」を中心としたコピーバンドです。
ギターが蕎麦屋、メインヴォーカルが鳶の大将、サイドヴォーカルが私という編成で、青戸小学校の周年記念バザーでステージにも立ちました。
まあ観客はぱらぱらでしたが^^;
その元となったのは小P連の歓送迎会で、私たちが退任する時の退任会長によるステージでしょう。
「永久に共に」をパロディーとした歌で、小P連の悲哀を歌ったのですが、こちらはピアノを私が演奏してMIDIに取り込み、音源を元にカラオケDVDを作り、現場で蕎麦屋がギターを弾いて、会長7人が歌うというものでしたが、悪乗りでしたが今でも歌詞で大笑いをしてくれた人から、あれは楽しかったといってもらえることがあります。
音楽での楽しみというのはこんな感じでしょうか。
あとはさんざんカラオケでオンステージ状態になってしまうこと(リクエストいただいたりします(笑))などがありましたが、音楽とはなんとも楽しいものだと思います。



