日々思ふこと(教育改革編)

教育に関して綴って参ります

仲間というもの

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歴代会長のめんめーーーーん
昨夜はPTAの仲間とあっていろいろな話をしました。

場所は平成20年度の葛飾区立小学校PTA連合会(以下小P連)会長だった内田さんのお店である「肉魂兄弟ウッチーズ」でした。
メンバーは・・・
平成21年度小P連会長 仲さん
平成23年度小P連会長 増田さん
平成24年度小P連会長 石川さん
というメンバーで、私の個人的な報告と石川さんがまだ現役の会長なので愚痴を聞く会と思っていたのですが、とにかく楽しくて19時からの5時間ほど本当にいろいろな話をしました。

やってみてわかることであったり、当初は興味がなくても実際にやってみたらどうだったのか、これからの地域活動について、小P連に余計な影響や圧力と思われないようなことなど、本当にいろいろなことを話したわけですが、それがとても楽しかったのです。

私は彼らとは違って小P連の副会長でしたので、会長の苦労はわかりませんが、仲間として認めていただいているようですので、こういう時に紛れ込んで遊んでいます(笑)

まあこの四月から仲さんは南葛高校のPTA会長予定のようですので渋江地区の青少年委員をやりながら、今度は立石地区の青少年育成にも協力をいただくことになります。
葛飾区の子供達を放射能の被害から守る会の会長もお願いしてやっていただいていますが、一緒に活動をするにおいて信頼できる人間だと感じています。

昨夜ちらっとでたのは、小P連とか政治とかは関係なしに葛飾区のなんらかの会をゆるくやっていきたいなどというの出てきましたので、できるときに、できるひとが、できることをやるという思想の下、何かをなしたいと考えています。

PTAとしての活動は中学校になってもありますが、それ以外の活動も、町会などの活動もこれからも継続してみんなとやっていこうと思います。

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